[AS]
Amazon連携設定
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概要
AS Amazon連携設定
Amazon連携設定 [AS]
概要
Amazon連携設定画面では、AmazonアカウントとのSP-API連携を管理します。新規接続や再認証が行えます。
画面の位置づけ
- 前の画面 - メニューから直接アクセス
- 次の画面 - 認証完了後、各機能画面へ
- メニュー - サイドメニューから「Amazon連携設定」を選択
この画面でできること
- 新規接続 - AmazonアカウントでLogin with Amazon認証を行い、SP-APIを接続
- 連携管理 - SP-API連携管理ページで再連携・連携解除を行う
画面要素リファレンス
ボタン・リンク
| ラベル | ID | 表示条件 | 説明 |
|---|---|---|---|
| Amazonアカウントを連携する | AS-B01 | 未連携時 | AmazonのOAuth認証ページにリダイレクトし、SP-APIを接続する |
| 連携済み | AS-ST01 | 連携済み時 | Amazonアカウントと連携できている印 |
| 連携管理 | AS-B02 | 連携済み時 | SP-API連携管理 [LT] へ遷移する(再連携・連携解除) |
| SP-API連携開始(旧画面) | AS-B03 | 連携していない状態で、連携が必要な画面を開いたとき | 「SP-API連携」という旧画面のボタン。いまは連携の処理をせず、ダッシュボードに戻るだけです。連携はこの画面の「Amazonアカウントを連携する」(AS-B01)から行ってください |
操作手順の例
初回のAmazon連携設定
- サイドメニューから「設定」を選択
- AS-B01「Amazonアカウントを連携する」をクリック
- Amazonのログインページで認証を行う
- 認証完了後、ダッシュボードに戻る
連携解除・再連携
- 設定ページでAS-B02「連携管理」をクリック
- SP-API連携管理ページ [LT] で再連携または連携解除を行う
補足・注意点
- トークンの手動編集は廃止されました。更新が必要な場合はSP-API連携管理ページから再連携してください
- Amazon連携が有効でないと、売上データの取得・FBA出品登録などのSP-API機能が使用できない
その他の画面要素
| ラベル | ID | 説明 |
|---|---|---|
| privacy | AS-L01 | プライバシーポリシーを開く |
| user_config_spapi | AS-L02 | Amazonのレポートを過去どこまで遡って取り込むか(開始月・完了フラグ)の設定 → SP-API連携管理 [LT] |
| SP-API連携管理 | AS-L03 | 再連携・連携解除 → SP-API連携管理 [LT] |
| 🎬 YouTube連携設定 | AS-L04 | YouTubeチャンネルとの連携 → YouTube連携設定 [YC] |
| 📝 YouTube ディスクリプション設定 | AS-L05 | 動画の説明文のひな形 → YouTube説明文設定 [YD] |
| 📅 YouTubeアップロードスケジュール一覧 | AS-L06 | アップロード予定の一覧 → YouTubeスケジュール一覧 [YL] |
| 📅 評価開始日の設定 | AS-L07 | この日より前に仕入れた商品を、未処理リストや各種集計の対象から外す日付を決める |
| SKU生成ルール | AS-L08 | SKUを自動で作るときの先頭の文字(接頭辞)と連番の決まり → SKU自動発番ルール設定 [SN] |
| 💬 LINE通知設定 | AS-L09 | 自己発送の発送遅延アラートをLINEで受け取る設定 → LINE通知設定 [LN] |
| デフォルトチャネル設定 | AS-L10 | 新しく作る個品に自動で割り当てる販路(Amazon FBA・自己発送・メルカリなど)の既定 → アロケーション設定 [AL] |
| カード引き落とし設定へ | AS-L11 | → カード引き落とし設定 [CC] |
| 📝 コンディションノート テンプレート編集 | AS-L12 | → コンディションノートテンプレ [CT] |
| 💬 コンディションノート フレーズ編集 | AS-L13 | → コンディションノート定型文 [CP] |
関連ページ
- はじめに(マニュアル) - 初期設定ガイド
- 選んだやつリスト [SL] - FBA出品登録(SP-API使用)
最終更新: 2026年9月24日