[OB]
はじめの設定(オンボーディング)
/
概要
目次
OB はじめの設定(オンボーディング)
はじめの設定(オンボーディング) [OB]
概要
使い始めたときに、Amazonからこれまでのデータ(出品・在庫・注文など)を取り込む画面です。
この画面でできること
- はじめの案内を読んで開始する
- 取り込みを実行し、各ステップの結果を確かめる
画面要素リファレンス
| ID | 要素名 | 説明 |
|---|---|---|
| OB-B01 | はじめる | はじめの案内画面。押すと案内を読んだ印を付けて次へ進む。Amazonとまだ連携していなければ連携の案内画面へ、連携済みならダッシュボードへ。この案内は一度押すともう出ない |
| OB-C01 | テストモード(DRY RUN) | 初期データセットアップ画面。オンにして実行すると、データは変えずに各ステップで何をするかだけを確かめる |
| OB-B02 | セットアップを実行 | 初期データセットアップ画面。出品レポートからSKU・仕入伝票・仕入明細・個品を作り、注文を取り込み、個品と注文を紐付け、状態と利益を計算する(5ステップ)。すでにあるデータは上書きしない。数分かかることがある。終わると画面が読み込み直され、上の「現在の状態」の数が新しくなる |
| OB-B03 | 各ステップの結果(Step 1〜5) | 初期データセットアップ画面。実行結果のステップごとの見出し。押すとそのステップの中身を開く・閉じる。✓は成功、✗は失敗。結果を出した直後に画面が読み込み直されるので、ほとんど見えない(残るのは通信エラーのときだけ)。結果は上の「現在の状態」の数で確かめる |
関連ページ
最終更新: 2026年9月26日