[PD] 商品詳細 / 概要

PD 商品詳細

商品詳細 [PD]

概要

商品詳細画面では、個別商品の詳細情報を確認・管理します。アイテムリストから商品をクリックすると開きます。

画面の位置づけ

この画面の機能

商品詳細は多くの機能を持っています。各機能の詳細は個別ページを参照してください。

機能説明
SKU変更ガイドSKU振り直し・SAFIX再登録で出品エラーに対処
写真・動画管理商品画像・動画の追加・削除・並び替え
コンディションノートAmazon出品時のコンディション説明文を編集
チャネル割当POIU単位で販売チャネルを割り当て
HG履歴・追加ハンドリンググループの履歴表示・追加
ユーザーアクションステータスのアサイン(検品・再出品・終了など)
イベント履歴ステータス変更・FBA納品・返品などの自動記録

画面上部(見出し・状態・ボタン)

ID要素説明
PD-L04来た画面の名前見出しのリンク。この画面を開く前の画面へ戻る(ブラウザの「戻る」と同じ)
PD-C01選んだやつリストチェックを入れると、この商品を選んだやつリスト [SL]に入れる。外すとリストから外れる。押した瞬間に反映され、保存ボタンは要らない
PD-L01SKU変更ガイドSKUを振り直す方法を選ぶ画面を開く(SKU変更ガイド)
PD-B04ユーザーアクションこの商品にユーザーアクション(検品・再出品・終了など)を付ける画面を開く(ユーザーアクション)
PD-ST-INVインベントリステータスFBA在庫の状態。Amazonの在庫データから取り込んだ値。予約中のときは予約の理由を出す
PD-ST-FINFinalized Statusこの仕入れ(ロット)が決着済みか。売上・在庫・利益の集計に入れるかどうかはこれで決まる。自動で計算され、この画面では変えられない
PD-ST-FINDATEFinalized Date決着した日。まだ決着していなければ「未設定」
PD-ST-LOCインベントリロケーション在庫がどこにあるか(FBA倉庫・手元など)
PD-ST-LISTINGListing StatusAmazonの出品の状態(Amazonから取った値をそのまま表示)
PD-ST-FNSKUFNSKUAmazonの倉庫で使う商品ラベルの番号。これが入っているとSKUは変えられない(下の PD-SKU-LOCK)
PD-ST-SKUTYPESKU種別新品大量/新品1~2点/中古。SKUを作ったときに決まり、コンディションを直しても変わらない
PD-REMOVAL-L01返送リスト返送の帯(PD-REMOVAL)の中のリンク。返送リスト [RS]を開く

他チャネルで売れた(すぐ記録する)

eBay・メルカリなどAmazon以外で売れた個品を、この画面から1回で記録します。記録すると空いている個品が「売れた」扱いになり、FBA在庫との数の突き合わせが合うようになります。

ID要素説明
PD-B17🛒 他チャネルで売れた記録用の小窓を開く
PD-OCSQ-CH販売チャネルeBay/メルカリ/ヤフオク/店舗/その他
PD-OCSQ-CNT個数売れた個数(1〜50)。空いている個品が足りないとエラーになる(仕入登録が漏れている手がかり。数量は自動では増やさない)
PD-OCSQ-STステータス売切れ(販売済)/販売中/中止。既定は売切れ
PD-OCSQ-PRICE販売価格売れた金額。🔴 空のままだと仕入だけが計上され、利益が実際より低く出る
PD-OCSQ-FEE手数料チャネルに払った手数料
PD-OCSQ-DATE売却日売れた日。既定は今日
PD-OCSQ-URL出品URL任意。出品ページのURL
PD-OCSQ-TITLEタイトル任意。出品したときのタイトル
PD-OCSQ-SUBMIT記録する記録して画面を読み直す
PD-OCSQ-CANCELキャンセル記録せずに閉じる
PD-OCSQ-CLOSE✕記録せずに閉じる

商品名・説明カードの入力欄

⚠️ 保存ボタン(PD-B01・PD-B02・PD-B05・PD-B08)は、どれを押しても同じ動きです。 コメント欄・商品名・説明カード・価格・利益情報カード・付属品・商品説明カードの4つの入力内容をまとめて保存し、画面を読み直します。 別のカードに書きかけの内容があると、それも一緒に保存されます。

ID要素説明
PD-T02コメントこの商品のメモ。保存ボタンで保存
PD-SKU-FIELDSKUいまのSKU。FBAに登録済み(FNSKUがある)なら読み取り専用。未登録なら書き換えて右の 💾 保存(PD-B16)で変えられる。⚠️ 下の保存ボタンではSKUは変わらない
PD-SKU-LINEAGESafix前 / 取り直し済み / 理由Safix でSKUを取り直した品に出ます。新しいSKUでは「Safix前: 旧SKU」、旧SKUでは「このSKUは Safix で 新SKU に取り直し済み」。どちらも押すとそのSKUの商品詳細へ。「理由」は Safix のフォームで入れた変更理由
PD-BONUS🎁 おまけを別の商品にする仕入れた商品についてきたおまけ・特典を、別の商品として出すときに使います。SKUの取り直し(SKU変更ガイド)ではありません=この商品はそのまま残り、同じ仕入伝票におまけの商品が1つ増えます
PD-BONUS-OPEN🎁 おまけを別の商品にする(開く)おまけの入力欄を開く
PD-BONUS-ASINおまけのASINおまけとして出す商品のASIN(必須)
PD-BONUS-SKUSKUおまけのSKU。空欄なら自動で振ります。既にあるSKUは使えません
PD-BONUS-CONDコンディションおまけのコンディション
PD-BONUS-COSTおまけに移す仕入額入れた額をこの商品の仕入額からおまけに移します。伝票の仕入合計は変わりません(0円でもよい)。何個かまとめて買ったロットなら、個数で割り切れる額だけ移せます。売れた・終わった商品からは移せません(過去の利益や棚卸が変わるため)
PD-BONUS-SUBMIT🎁 おまけを別の商品にする(登録)おまけの商品を登録して、その商品詳細を開きます。この商品が入荷済みなら、おまけも「在庫あり」で作ります
PD-BONUS-ERR起こせなかった理由決着済み・仕入額を超えた・個数で割り切れない・SKUが既にある、などのときに赤字で出ます
PD-SKU-LOCK🔒 / ✏️ 編集可🔒=FBA登録済みなのでSKUを変えられない(変えるならSKU変更ガイド PD-L01)。✏️=FBA未登録なので自由に変えられる
PD-B16💾 保存(SKU)書き換えたSKUに変える。FBA未登録のときだけ出る。半角英数字・ハイフン・ピリオド・アンダースコアで50文字まで。SKU欄を書き換えるまで押せない
PD-SKU-MERGE-MODE🔁 既存SKUに合流:ASIN/商品名/すべて合流先のSKUを何で探すかを選ぶ。押すとすぐ検索する(「すべて」で検索欄が空なら新しい順に50件)
PD-SKU-MERGE既存SKUの検索自分のSKUを探して選ぶと、確認のあと、この仕入れをそのSKUに合流させる(同じ商品の追加在庫の扱い)。FBA未登録のときだけ出る。元のSKUがどこからも使われなくなったら非表示になる(消えはしない)。同じ仕入伝票に同じSKUの明細が既にあると合流できない
PD-ASIN-FIELDASINこの商品のASIN。保存ボタンで保存
PD-QTY数量仕入れた数(買った数)。入力の間違いを直すときだけ変える。返品・紛失・他チャネル販売があっても減らさない(それらは別に記録される)
PD-DATE-BOUGHT購入日仕入れた日。保存ボタンで保存
PD-S03FBA Condition TypeAmazonに出すコンディション(新品・中古の程度)。保存ボタンで保存。直してもSKUの種別は変わらない(上の「コンディションを直したとき」)。選び直すと、そのことが数秒だけ案内されます
PD-S02出荷方法FBA(Amazonから発送)か自己発送か。保存ボタンで、ガラスバリに記録しているこのSKUの出荷方法を変える(この欄だけではAmazonへは送らない)
PD-CONDCondition仕入れたときの状態のメモ(自由記入)。Amazonのコンディションとは別
PD-INVOICEインボイス番号仕入伝票に付いているインボイス番号(表示のみ)。番号があるときだけ出る
PD-FBA-REGDATEFBA登録日Amazonで出品を作った日。Listing更新(PD-B11)で取り直す
PD-SOURCE登録経路この仕入れがどこから登録されたか(手動登録/CSV一括/仕入れ取込/AllListing取込/1vs1登録/POコピー/自動バックフィル)
PD-T03購入時商品名仕入れたときに付けた商品名。保存ボタンで保存
PD-T06FBA商品名Amazonに登録されている商品名(表示のみ)。変えるときはセラーセントラルで
PD-MODELCHECK型番確認ASIN画像(青枠)・実物写真(緑枠)・荷姿写真(橙枠)を並べて、ASINと実物の型番が合っているかを目で確かめる。どれか1枚でもあれば出る
PD-B02保存(商品名・説明)入力内容を保存する(上の注意のとおり、4つのカードをまとめて保存)

主要操作ボタン

IDボタン説明
PD-B11Listing更新SP-API でAmazonの出品情報(価格・FNSKU・画像など)を取得してDBに反映
PD-B12FBA写真更新実物写真欄の画像をSP-API経由でFBAに送信・反映
PD-B13FBA写真をこっちに反映FBA側の画像URLを実物写真欄の空きスロットにコピー(古いSKU流用用)
—コンディションを直したときFBA Condition Type を直しても、そのSKUの種別(中古単品/新品まとめ)は変わりません。SKUは仕入れロットより上の単位で、新品まとめのSKUは複数のロットで共有されるためです(1つのロットを直したつもりが、同じSKUの他のロットまで動いてしまいます)。種別ごと変えたいときは SKU変更ガイド(Safix) を使ってください
PD-B14🛡️ 出品可否FBA Condition Type の下に配置。SP-API Listings Restrictions API で出品制限を確認(中古コンディション基準)。制限がある場合は理由を表示。asins.is_transparency フラグも併記
PD-B15🔬 Transparency詳細FBA Condition Type の下に配置。Transparency 必須 ASIN を多角的に検出(Listings Items API issues / FBA Inbound Eligibility ineligibility reasons / DBキャッシュの3シグナル)。検出時は asins.is_transparency を自動で true に更新。共通サービス TransparencyDetectionService でモバイル仕入れ画面とも将来連携可能
PD-B18☢️ 危険物チェックFBA Condition Type の下に配置。このASINが危険物(Hazmat)扱いかを判定する。SP-APIに危険物判定の専用APIが無いため、FBA納品可否(FBA Inbound Eligibility API)の理由コード FBA_INB_0007〜0016 から読み取る(HazmatCheckService)。0015=危険物確定・FBA納品不可(赤)/0007〜0014・0016=疑い・審査中(オレンジ)/該当なし(緑)。結果は hazmat_checks に30日キャッシュされ、次回のページ表示時は自動で出る(ボタンを押すと取り直し)

⚠️ 危険物チェックの限界 — 「危険物なし(緑)」は安全の保証ではありません。まだ誰もFBA納品していないASINはAmazon側の審査自体が走っておらず、危険物でも何も返ってきません。すでに審査を通過済みの商品も「納品可」で返るため非危険物と区別できません。検出できたときだけ意味がある片側の警告として扱ってください。仕入れ前に気づきたい場合はモバイル仕入れ [MB]側で自動判定されます。

JAN(バーコード)

商品のバーコード番号です。新品を繰り返し仕入れる場合、店頭のバーコードと自分の在庫を突き合わせる唯一の手がかりになります。 「この商品、前にいくらで買ったか」を店頭で調べるときの入口です。

入り方は3通りあります。

  • モバイル仕入れでスキャンしたとき — その場で読んだバーコードがそのまま入ります
  • ASINから分かるとき — 過去に誰かがそのASINをJANで検索していれば、そこから自動で入ります
  • 仕入情報の一括取込 — 貼り付けた表にJANの列があれば、空のときに限り入ります

入っていない場合は、この欄に直接打つか、「候補」から選べます。候補は Amazon のカタログに登録されている EAN/JAN/UPC です。 保存するときに「そのJANがこのASINの商品か」を照合し、別の商品に紐づいていれば確認を出します。

ID要素説明
PD-JAN-FIELDJAN入力欄8桁/12桁/13桁の数字。ハイフンは入れても除かれる
PD-BTN-JAN-CAND📋 候補ASINに紐づく EAN/JAN/UPC を Amazon のカタログから取得して一覧表示。クリックで入力欄に入る
PD-BTN-JAN-SAVE💾 保存JANを保存。保存前にASINとの整合を照合し、別商品に紐づいていれば確認を出す

⚠️ 自動で入ったJANは、あとから自動で書き換わることはありません。 新品のSKUは同じ商品の複数回の仕入れで共有されるため、あとの仕入れが前の仕入れで確かめた番号を 上書きしないようにしています。直したいときは、この欄で保存してください(手入力は上書きできます)。

画面下部の「Purchase Order 詳細」にも jan の行がありますが、そちらは表示のみです。保存はこの欄で行ってください。

未割当の補填(紛失・破損)

Amazonの倉庫で商品が紛失・破損すると、Amazonから補填(返金)が支払われます。 ただしその記録には SKU と個数と金額しか入っておらず、「どの仕入れ分(ロット)の商品か」が含まれていません。

同じSKUを複数回仕入れていると、仕入れごとに仕入単価が違います。 どの仕入れ分が失われたかで原価と利益が変わるため、 ガラスバリは勝手に決めず、この欄で選んでもらう形にしています。

  • 候補となる仕入れが1つしかない場合は、迷いようがないので自動で処理されます(この欄は出ません)
  • 候補が複数ある場合だけ、この欄が出ます

個数を入れて「割り当て」を押すと、そのぶんの在庫が「補填で無くなったもの」として処理され、 全部なくなった仕入れ分は自動的に完了扱いになります。未割当が残っているかは php artisan reims:check-unallocated でも確認できます。

ID要素説明
PD-REIM01未割当の補填パネルまだどの仕入れ分にも割り当てていない補填の一覧。承認日・理由・補填数・割当済・残り・補填額と、このロットの空き在庫数を表示
PD-REIM01-QTY割り当てる個数この仕入れ分に何個ぶんを当てるか。残り個数と空き在庫数の小さいほうが上限
PD-REIM01-B01割り当て指定した個数を、この仕入れ分の在庫から「補填で無くなったもの」にする

画面の並び(上から)

ID要素名説明
PD-SEC01ステータス情報いまの状態(未処理・販売中など)と、その根拠になっている情報
PD-SEC02コメント欄この商品についてのメモ
PD-B01コメントを保存メモを保存します
PD-SEC03商品名・説明商品名やASIN・JANなどの基本情報
PD-L02Amazon商品ページAmazonの販売ページを開きます
PD-ASIN-CANDIDATESASIN候補見つかった候補の枠
PD-ASIN-CANDIDATES-LISTASIN候補の一覧候補を選ぶとASINが入ります
PD-ASIN-CANDIDATES-CLOSE閉じる候補の表示を閉じます
PD-JAN-MSGJAN保存のメッセージJANとASINが食い違っていないかの確認結果
PD-JAN-CANDIDATESJAN候補JANから引ける商品の候補
PD-JAN-CAND-LISTJAN候補の一覧—
PD-JAN-CAND-CLOSE閉じる—
PD-DC01仕入残このSKUの仕入数量の合計と、まだ売れていない数
PD-SEC04価格・利益情報価格・手数料・利益と、価格の設定(下の「価格・ポイント設定」)
PD-SEC11価格競争力出品中のときだけ出る(下の「価格競争力」)
PD-SEC05付属品・商品説明付属品や状態の説明(下の「付属品・商品説明カード」)
PD-B08付属品・説明を保存入力内容を保存する(どの保存ボタンでも4つのカードをまとめて保存)
PD-B09コンディションノート作成付属品フレーズといまのノートを持って、コンディションノート定型文の選択画面を別タブで開きます
PD-SEC06HG履歴 / 売買実績この商品が通ったハンドリンググループと、売れた記録
PD-SEC07仕入伝票(Purchase Order)この商品を買ったときの伝票
PD-SEC08インベントリ情報FBA在庫の情報
PD-SEC09All Listing情報Amazonの出品台帳から取った情報
PD-SEC10Unit情報個品ごとの状態と、チャネルの割り当て
PD-POIU-HG-CTRLHG選択個品をハンドリンググループに入れる
PD-TBL03操作ログこの商品に起きたことの履歴
PD-OPLOG-METAmeta (raw)操作ログ1件ごとの記録の中身(生データ)を開く。困ったときの調べもの用
PD-OPLOG-MOREすべて表示 / たたむ操作ログが多いときに、隠れている古いログも表示する(もう一度押すとたたむ)
PD-B-RETURN-RELIST返品を中古として再出品返品された品を中古として出し直します。⚠️ 元の仕入れの数量は減りません(個体が移るだけ)
PD-TRANSFER-OUTここから移した個体このロットから中古として切り出した記録
PD-TRANSFER-IN移行元のロットこの個体がどのロットから来たか
PD-OCS-BOX他チャネルで売れた金額🔴 入れないと仕入だけが計上され、利益が実際より低く出ます
PD-L05BackUnit情報の下のボタン。前の画面へ戻る

付属品・商品説明カード

ID要素説明
PD-T07付属品フレーズ付属品だけを書く(例:本体、ケーブル のみ)。コンディションノートとYouTube説明文に差し込まれる
PD-T08商品説明(YouTube用)この商品だけの説明(例:動作確認済み)。YouTube説明文に差し込まれる
PD-YT-TOGGLEYouTube説明文プレビュー押すと、テンプレートに付属品フレーズ・商品説明・SKU・ASINなどを入れた説明文の見本を開く/閉じる。入力するとすぐ見本も変わる
PD-YT-TEMPLATEテンプレート編集YouTube説明文のテンプレートの設定画面を別タブで開く
PD-T01FBAコンディションノート(これから登録用)これからAmazonに送るコンディションノート。保存ボタンで保存、「ノート更新」(PD-B10)でAmazonに送る(コンディションノート)
PD-T09item_note(FBA設定済み)いまAmazonに登録されているコンディションノート(読み取り専用)
PD-B10ノート更新テンプレートに付属品フレーズを入れたコンディションノートをAmazonへ送り、送った文面・付属品フレーズ・商品説明を保存する

HG履歴

この商品が入ったハンドリンググループ(HG)と外注依頼の一覧です(HG履歴・追加)。

ID要素説明
PD-HG-SELECTHGを選択入れる先のHGを選ぶ。下書き中のHGと「+ 新規HG作成」が並ぶ
PD-HG-ADDHGに追加選んだHGにこの商品を入れる。「+ 新規HG作成」なら名前を聞いてHGを作ってから入れる
PD-HG-OTG-STATUSステータス(外注依頼)承認済/承認待ち/依頼中/却下
PD-HG-STATUSステータス(HG)HGがいまどこまで進んだか(execution/challenge/draft など)
PD-HG-RESULT結果そのHGでこの商品がどうなったか(success/failed など。まだなら -)
PD-HG-SHIPPEDFBA送付このHGからFBAへ送った数(このSKUの分・納品プラン経由だけ)
PD-HG-RECEIVEDFBA受領FBAが実際に受け取った数
PD-HG-MATCH整合✅ 一致=送った数と受け取った数が同じ/⚠️ 不足N=送ったのに受け取られていない(紛失・未受領・まだ取り込んでいない)/受領超=受け取りのほうが多い

写真・動画

写真の枠は6つあります。アップロードした写真はFBA一括登録と「FBA写真更新」(PD-B12)で使われます(写真・動画管理)。

ID要素説明
PD-B03写真・動画管理写真の枠が並ぶカード
PD-PH-UPLOAD📤 アップロードファイルを選んでその枠に写真を入れる(JPEG/PNG/WebP)
PD-PH-CAMERA📷 撮影カメラで撮ってその枠に入れる
PD-PH-OUTSRC🎨 外注写真から選ぶ外注さんが提出した写真があるときだけ出る。押すと提出写真の一覧(PD-OSM-PHOTO)が開き、選んだ写真をこの枠に設定して保存する
PD-PH-DELETE🗑️ 削除確認のあと、その枠の写真を消す
PD-PH-URL写真のURLその枠の写真の保存先(読み取り専用)
PD-PH-DL📥 ダウンロードその写真をダウンロードする
PD-PH-MOVE↑ 上へ / ↓ 下へとなりの枠と写真を入れ替える
PD-PH-FBA-DL📥 DL(FBA写真)いまAmazonに登録されている写真をダウンロードする
PD-PH-FBA-URLFBA写真のURLいまAmazonに登録されている写真のURL(表示のみ)。変えるときはセラーセントラルで
PD-PH-MODAL-DL📥 ダウンロード(拡大表示)写真を押すと拡大表示になる。その画像をダウンロードする
PD-PH-MODAL-CLOSE×(拡大表示)拡大表示を閉じる(背景を押しても閉じる)
PD-MV-TOGGLE🎥 動画(外注さん提出分)動画の欄を開く/閉じる
PD-MV-URL動画のURL動画1〜3と結合済み動画のURL。書き換えて「保存」を押すと保存されます(空にすると外れます)。書き換えた欄だけが送られるので、画面を開いたあとに外注さんが提出した動画を消すことはありません
PD-MV-OUTSRC🎬 外注動画から選ぶ外注さんが提出した動画があるときだけ出る。押すと提出動画の一覧(PD-OSM-VIDEO)が開き、選んだ動画をこの枠に設定して保存する
PD-OSM-PHOTO外注写真を選ぶ小窓外注さんが提出した写真(完了したタスクのもの・新しい順)。クリックすると設定して保存し、画面を読み直す。外側を押すと閉じる
PD-OSM-VIDEO外注動画を選ぶ小窓外注さんが提出した動画(動画1〜3と結合済み)。クリックすると設定して保存し、画面を読み直す
PD-OSM-ITEM提出された写真・動画クリックすると、押したボタンの枠に設定する
PD-OSM-CLOSE×(閉じる)何も設定せずに閉じる
PD-MV-DL📥 ダウンロード(動画)その動画をダウンロードする
PD-MV-DELETE削除(動画)その動画を消す(確認は出ない)
PD-MV-MOVE↑ 上へ / ↓ 下へ(動画)となりの動画と順番を入れ替える
PD-MV-MERGE🎬 一括結合動画1→3の順につないで1本の結合済み動画を作る。動画が2本以上あるときだけ出る

下の折りたたみ(生データ)

ID要素説明
PD-SEC07-TOGGLEPurchase Order 詳細仕入明細の列をそのまま並べた表を開く/閉じる(表示のみ。直すときは上のカードの欄で)
PD-SEC08-TOGGLEインベントリFBA在庫のデータを開く/閉じる(表示のみ)
PD-SEC09-TOGGLEAll ListingAmazonの出品台帳(All Listingレポート)のこのSKUの行を開く/閉じる(表示のみ)

Amazon振込み情報(このSKU)

このSKUの決済(振込み)の明細がある場合だけ、画面のいちばん下に出ます。新しい順に10件を表示し、最大100件まで読み込みます。

ID要素説明
PD-SEC12Amazon振込み情報売上合計・手数料合計・返金合計・純利益と、明細の表
PD-STL-TYPE取引種別注文(緑)=売れた入金/返金(橙)=返金で引かれた額/その他
PD-STL-AMOUNTTYPE金額種別Amazonの決済レポートにある金額の区分(売上・手数料など)をそのまま出す
PD-STL-ORDER注文番号その注文を売上状況で検索して別タブで開く
PD-STL-TOGGLE過去の取引を表示11件目より古い明細を出す/隠す。明細が10件を超えるときだけ出る
PD-STL-ALL振込み一覧ページ100件を超えるときに出る。振込み一覧を別タブで開く

返品再出品(中古振替)

「返品再出品」(PD-B-RETURN-RELIST)を押すと出る小窓です。返品された個体を、新しいSKUの中古として出し直します。元の仕入れの数量は減りません。

ID要素説明
PD-RR-CONDコンディション中古のほぼ新品/非常に良い/良い/可から選ぶ(必須)
PD-RR-NOTEコンディションノート任意。1000文字まで
PD-RR-SUBMIT再出品する新しいSKUを発番し、中古として仕入明細を複製する。元の個品は「返品済」になる
PD-RR-CANCELキャンセル何もせずに閉じる

価格・ポイント設定

「価格・利益情報」カード(PD-SEC04)で、販売価格・購入価格・追加コストに加えて Amazon出品ポイントを設定できます。

ID要素説明
PD-T04販売価格設定次にAmazonへ送る価格。保存ボタンで保存すると手数料を取り直して利益も計算し直す。Amazonへ出すのは「価格更新」(PD-B07)
PD-PRICE-PICK💰 クリックで入力押すとその値段が販売価格設定の欄に入る(まだ保存はしない)。出品中=Amazonの出品台帳の価格/FBA価格/売却価格=このSKUが前に売れた値段/🏪 Amazon競合=ページを開いた時点で取ったコンディション別の最安
PD-CARD-BOUGHT購入価格仕入れた値段(仕入れた通貨で表示)
PD-CARD-ADDCOST追加コスト送料・手数料など、仕入れ値のほかにかかった費用
PD-PRICE-BOUGHT購入価格(入力)仕入れた値段。保存ボタンで保存すると利益も計算し直す(手数料は前の値のまま)
PD-ADDCOST追加コスト(入力)送料・手数料など。空のときは設定の既定値が入っている。保存ボタンで保存すると利益も計算し直す
PD-B06利益更新保存されている価格でAmazon手数料を取り直し、利益・利益率を計算して保存する。どちらの価格で計算するかは「計算基準」、追加費用を入れるかは「追加費用」で決まる。⚠️ 入力中でまだ保存していない値は使わない。手数料が取れなかったときは何も変えない
PD-TOGGLE-BASIS計算基準利益更新で使う価格。FBA価格(Amazonに出ている価格・既定)か販売価格(次に送る価格)か。どちらも無ければ売れた値段を使う
PD-TOGGLE-ADDCOST追加費用利益更新で追加費用を引くか。「含める」にすると追加コスト欄に既定値が入り、「含めない」にすると0になる
PD-S01ポイント種別「設定しない / 率(%) / 固定ポイント数」から選択。率は販売価格に対する割合、固定は付与するポイント数そのもの。(コンディションの選択欄にも同じIDが付いているので、ヘルプではそちらを PD-S03 として出している)
PD-T05ポイント値種別に応じた数値。率なら%、固定ならポイント数。空にすると設定なし(0を入れるとポイント削除)
PD-B05保存ポイント設定を含む価格・利益情報をDBに保存
PD-B07価格更新Amazonの出品価格を更新。ポイント設定があれば同じオファーに同梱して同時に送信。押した直後に、画面のFBA価格・販売価格・手数料・利益・利益率・価格競争力タイルがまとめて新しくなります(ページの読み直しはしないので、他の欄に入力中の内容は消えません)
PD-CARD-FBAPRICEFBA価格Amazonに反映済みの現在価格。価格更新の直後に書き替わる
PD-CARD-PRICE販売価格次にAmazonへ送る価格。価格更新の直後に書き替わる
PD-CARD-FEEAmazon手数料この価格でのAmazon手数料。⚠️ 手数料を取得できなかったときは前の値のまま(0では上書きしません)
PD-CARD-PROFIT利益販売価格から仕入・手数料を引いた利益
PD-CARD-MARGIN利益率販売価格に対する利益の割合
PD-B19ライバル価格このASINに出品している他のセラーの一覧を開く。行ごとに「同額(送料込)」「−1円」で自分の価格をその場で変更できる

ポイントはAmazonへ「付与ポイント数」として送信されます(率指定時は 販売価格 × % を切り捨てて数値化)。価格更新・自動リプライス・FBA登録のいずれの経路でも、保存済みのポイント設定が価格と一緒に反映されます。

ライバル価格一覧

「ライバル価格」(PD-B19)を押すと、そのASINに出品している他のセラーが一覧で出ます。 セラー名・コンディション・FBAか自己発送か・価格が並び、行ごとに自分の価格を合わせられます。

  • 「同額(送料込)」 - その出品と同じ額にします。表示している価格は送料を含んだ総額です。相手が自己発送だと送料のぶん本体価格より高い額になります。
  • 「−1円」 - その出品より1円安くします。
  • 自分の出品には色が付きます - 青=いま開いているSKU、オレンジ=同じASINに出している自分の別のSKU。どれが自分のどの出品かはAmazonに直接聞いています(価格が同じでも取り違えません)。
  • いま開いているSKUの行には価格変更ボタンが出ません(自分自身に値下げすることになるため)。
  • 押す前に確認が出て、その価格にしたときの利益がおよそいくらになるかを表示します。赤字になる場合はその旨も出ます(手数料は現在の出品価格から逆算した概算です)。
  • 変更はそのまま Amazon に反映されます。価格調整画面の一括変更と違い、新品でも値下げできます(人が1件ずつ選んで押す操作なので、機械的な下げ止めを掛けていません)。
  • 一覧を開くたびにAmazonへ問い合わせるため、表示に少し時間がかかることがあります。

価格競争力

いま出品中の商品では、価格・利益情報カードの下に 価格競争力 カード(PD-SEC11)が出ます。 価格調整画面のタイルと同じ判定・同じ色で、 この仕入れ分1件ぶんを表示します。

ID要素名説明
PD-PRICECOMP01競合最安に対する位置青=最安より安い/緑=最安値圏または同じコンディションで最安/黄=やや高い/赤=高すぎ/オレンジ=中古なのに新品と同じ値段。あわせて競合の最安額を表示
PD-PRICECOMP02未分析の表示価格分析がまだ一度も走っていない状態。価格調整画面の「🔄 更新」で実行できる
PD-PRICECOMP03対象外の表示出品中だが価格分析に載っていない状態。同じSKUの別ロットである、または在庫が売り場に無い可能性がある
  • 出品していない商品ではカードごと出ません。 価格競争力は「いま売り場にあるもの」の話なので、売り切れ・未出品の仕入れ分では表示しません。
  • 数字は価格調整画面と同じキャッシュです。 カードの見出しに「◯月◯日 ◯時 時点」と出ます。すぐ上の「🏪 Amazon競合(いま取得)」はページを開いた時点のライブの値なので、両者は一致しないことがあります。どちらが何の数字かを見出しに書いてあります。

仕入先(お店の名前)

仕入先はここで直せます。モバイル仕入れでは、位置から推察したお店の名前が、手で直さなければそのまま入ります。違っていたらここで直してください。

ID要素名説明
PD-SUPPLIER01仕入先お店の名前。直して保存すると、この伝票の商品すべてに効きます
  • 次からの推察も直ります - 同じ日・同じお店名のモバイル仕入れの記録(見送りも含む)も一緒に直すので、次に同じ場所で仕入れるときは直した名前が出ます
  • 支払カードも決まり直します - お店ごとのカードを設定していれば、直した名前で自動のカードが決まります
  • 仕入伝票一覧の「編集」から直しても同じです

支払カード

この仕入れをどのカードで払ったかです。引き落とし日(資金マップ・支払い準備・下の「足の速さ」の期日)はこのカードで決まります。 カードを2枚以上登録しているときだけ表示されます。

ID要素名説明
PD-CARD01支払カード「自動(○○)」=お店ごとのカードの設定、当たらなければ仕入日で決まるカード。違っていたら別のカードを選んで保存します。「自動」に戻すと選び直しを取り消します
  • 伝票ごとに効きます - 同じ仕入れ伝票の他の商品も同じカードになります(1回の買い物は1枚のカードで払う前提です)
  • 選び直したカードは、あとでお店ごとのカードの設定を変えてもそのまま残ります

足の速さ(元とれ日数)

「売買実績」カードの上に、その商品がカード引き落とし日までに現金化するかを判定して表示します。 仕入れバッチが100%回収に達するまで平均で約130日かかるのに対し、カードの猶予は43〜56日しかありません。 この差を1商品ずつ見えるようにしたものです。

ID要素名説明
PD-TURNOVER01足の速さ(全体)この個品の実績と、同ASINの実績中央値を並べて表示するブロック
PD-TURNOVER02この個品販売済みなら「◯日で売却」と、その個品が乗った引き落とし日に着金が間に合ったか。未販売なら経過日数と期日までの残日数(超過していれば「期日超過」)
PD-TURNOVER03このASIN(次に仕入れるなら)同じASINの過去実績の中央値から A/B/C を判定。A=期日までに現金化する見込み、B=1サイクル遅れで回収、C=この期日には間に合わない。実績が1件だけの場合はランクを出さない
  • 判定は着金ベース - 「売れた」と「現金がある」は別物です。売却から銀行着金までのラグを差し引いて判定しています。売却が期日前でも、着金が期日を過ぎれば「間に合わず」になります。
  • 仕入れる日で判定が変わります - カードの猶予は月前半仕入れで最大57日、月後半で43日と変動します。同じ商品でも仕入れるタイミングで A になったり B になったりするのは正常です。
  • 返品された個体は区別します - 一度売れて返品された個体は「返品・再販待ち」と表示され、一度も売れていない死に在庫と区別できます。資金繰りの観点では返品品も未回収の資本なので、経過日数は仕入日からの通算で回り続けます。一方で「このASINの中央値」には、返品されても最初に売れた実績を組み入れます(返品で売れた事実まで消すと、返品の多いASINほど実力が過少に見えるため)。
  • 中古は個体差があるため近似です - 同じASINでもコンディションや付属品で売れ方は変わります。目安として使ってください。
  • 「売買実績」の表にも元とれ日数の列があります - 同じASINを過去に何度も扱っていれば、そのばらつきを直接確認できます。

個品(Unit情報)の状態と、印を外す

1回の仕入れで買った品は「個品」に分けて管理されます。Unit情報の表には、その1つ1つが いまどういう状態かが出ます。返品で戻ってきたものや、倉庫で壊れた・無くなったものには 印が付きます。

ID要素名説明
PD-POIU-CHECK-ALL全選択個品が2つ以上あるときだけ出る。全部の個品のチェックを入れる/外す
PD-POIU-CHECK個品のチェックHGに入れる個品を選ぶ
PD-POIU-HG-SELECTHGを選択(個品)選んだ個品を入れる先のHG。「+ 新規HG作成」も選べる
PD-POIU-HG-ADD選択UnitをHGに追加チェックした個品だけを選んだHGに入れる
PD-POIU-CHチャネルその個品をどこで売るか(Amazon FBA/eBay/メルカリ/ヤフオク/自己発送/店舗/その他/未割当)。選んだ時点で保存される(チャネル割当)
PD-POIU-ORDER注文番号その個品が売れたAmazon注文の画面を開く。紐づく注文が無ければ「未割当」
PD-POIU-PROFITUnit粗利その個品1つぶんの粗利=Amazonの販売単価−仕入単価。⚠️ Amazon手数料・追加コストは引いていない(上の「利益」とは別の数字)
PD-POIU-ST個品の状態「販売可能 / 割当中 / 要確認 / 破損 / 紛失 / 返品済 / 補填済 / 未入荷」のいずれか
PD-POIU-CLEAR確認した現物を見て決着したときに押す。印が外れて「販売可能」に戻り、商品のステータスも計算し直される
PD-REMOVAL返送された記録AmazonがFBA倉庫からこの商品を送り返したときに出る帯。返送日・個数・Amazonの判定(販売可能/販売不可)を表示。⚠️これは過去の出来事なので、上のステータスは先へ進んでいて構いません(詳しくは返送リスト [RS])
PD-REMOVAL-CLEAR確認した戻ってきた現物を確認したら押す。ダッシュボードのお知らせから消える(記録そのものは残る)
  • 「確認した」は3つの印にだけ出ます - 要確認・破損・紛失です。どれも現物を見ないと決着しないもので、システムには判断できません。
  • 「返品済」と「補填済」には出ません - 「返品済」はその品を別のSKUへ振り替えた記録なので、印を外しても手元には戻りません。「補填済」はAmazonが弁償した事実なので、確認して消える性質のものではありません。
  • 印は自動では外れません - 返品で「要確認」が付いた品は、あなたが現物を見るまで印が残ります。ただしAmazonがその品を売り場に戻した場合、ステータス表示は「出品中」になります(いま売れる状態のほうが新しい事実だからです)。このとき印だけが残るので、アイテムリストの絞り込み「個品に要確認の印がある」で探せます。

この画面から開く画面の要素

ヘルプは「PD」で始まる要素をすべてこのページに案内します。SKU変更ガイドなど、商品詳細から開く画面の要素もここに短く載せ、詳しい説明はそれぞれのページに置いています。

ユーザーアクション(他チャネルで売れた金額)

ID要素説明
PD-OCS01チャネルどこで売れたか(ユーザーアクション)
PD-OCS02売れた金額(円)🔴 入れないと利益が実際より低く出る
PD-OCS03手数料(円)チャネルに払った手数料
PD-OCS04売却日売れた日

SKU変更ガイド

ID要素説明
PD-G-SCENE状況のボタンその状況に合うやり方の枠まで移って光らせる(SKU変更ガイド)
PD-G-NEW➡️ 新SKU追加登録新SKU追加登録の画面を開く
PD-G-SAFIX➡️ Safixで再登録Safix再登録の画面を開く
PD-G-EXIST➡️ 既存SKU再登録既存SKU再登録の画面を開く
PD-G-VAR➡️ バリエーション一覧同じBase SKUの派生SKUの一覧を開く
PD-G-BACK← ItemDetailに戻る商品詳細に戻る

Safix再登録

ID要素説明
PD-SFX-SKU新しいSKU次のサフィックスのSKUが入っている。変えてもよい(Safix再登録)
PD-SFX-TYPESKUタイプ中古単品か新品か
PD-SFX-REASON変更理由任意。履歴に残る
PD-SFX-B01Safix登録を実行元のSKU・仕入明細を集計から外し、新しいSKU・仕入明細を作る
PD-SFX-BACK← 戻る登録せずにSKU変更ガイドに戻る

新SKU追加登録

ID要素説明
PD-RT-L02sku_masterSKUマスターを開く
PD-RT-CUR現在のSKU読み取り専用
PD-RT-SKU新しいSKU書き換えてよい。空欄なら自動で発番
PD-RT-ASIN引き継ぐ内容新しいSKUに引き継がれるASIN・コンディション(表示のみ)
PD-RT-B01登録元のSKUを新しいSKUで複製し、元の仕入明細を集計から外す

既存SKU再登録

ID要素説明
PD-RX-L02sku_masterSKUマスターを開く
PD-RX-CUR現在のSKU読み取り専用
PD-RX-ASSIGN合流先の既存SKU付け替え先の既存SKU(必須)
PD-RX-ASINASIN読み取り専用
PD-RX-B01登録この仕入明細を合流先のSKUに付け替える

URLから開く古いSafixフォーム

ID要素説明
PD-RS-L02sku_masterSKUマスターを開く
PD-RS-CURいまのSKU読み取り専用
PD-RS-SKU新しいSKUサフィックスが空のときに使うSKU(読み取り専用)
PD-RS-SUFFIXサフィックス入れると「Base SKU+入れた文字」で作る
PD-RS-ASINASIN⚠️ 保存には使われない
PD-RS-TYPESKU種別⚠️ 保存には使われない
PD-RS-CONDFBAコンディションタイプ⚠️ 保存には使われない
PD-RS-REASON追加理由⚠️ 保存には使われない
PD-RS-ARCHIVE旧SKUのPOIをアーカイブする既定ON=元の仕入明細を集計から外す
PD-RS-B01登録新しいSKUで複製して作る

バリエーション一覧

ID要素説明
PD-V01無効にするSKUを無効にし、仕入ロットも集計から外す(売上が紐づくロットは除く)(バリエーション一覧)
PD-V02削除無効で、Base SKUでない派生SKUを消す
PD-V03このSKUを有効にするSKUを有効に戻し、外した仕入ロットも集計に戻す
PD-V04← SKU変更ガイドに戻るSKU変更ガイドに戻る
PD-V05仕入ロットそのSKUの仕入ロットと、集計に入っているか

ユーザーアクションの記録・編集・詳細の画面

詳しくは ユーザーアクション。

ID要素名説明
PD-UA-PICKアクションの種類(選択画面のボタン)「ユーザーアクション選択」画面に並ぶボタン。押した種類で記録の入力画面が開く
PD-UA-TYPEアクションの種類何をしたか(再出品・廃棄・返送受領・検品など)
PD-UA-SKUSKUどの商品の記録か
PD-UA-DATE日付した日
PD-UA-NOTEメモ何をしたかの説明
PD-UA-PHRASEuser_action_phrases作成よく使うメモの定型文を作る画面を開く
PD-UA-SAVE保存記録する(編集画面では変更を保存)
PD-UA-EDIT✏️ 編集記録を直す画面を開く
PD-UA-DEL🗑️ 削除記録を消す(確認が出る)
PD-UA-BACKBack / ← 戻る保存せずに前の画面に戻る(選択画面の「← 戻る」は、選択画面を開いた元の画面に戻る)

関連ページ

最終更新: 2026年9月29日